アナログレコード再盛のこの時代。結局何がカッコよくて、音はどうなの!?(11/8)

アナログレコード再盛のこの時代。結局何がカッコよくて、音はどうなの!?(11/8)

音楽ファンであってもなくても名前を聞いたことくらいはあるアナログレコードというもの、
なんなら今更感もあるけど、最近になって世間的に良さがピックアップされて
流行りとなっているアナログレコード、結局何が良くて悪くてって話をぶっちゃけ書きます。

この記事での書きたい事としては、

1)アナログレコードの種類

2)プレーヤーについて

3)音の良さは?

4)結局何が良いのか悪いのか

5)自分のレコード所持具合

の5点ですね、ぜひ読んでいただけると嬉しいです。

先に断りです、今日は2)までしか書いていません、
近日中に追記更新します。

 

まずは1)アナログレコードの種類

おおよそ3タイプに分けられますね、
7インチ、10インチ、12インチがアナログレコードの99%だと思います

img_0575

右上が12インチ、左上が7インチ、左下が10インチ、
右下がポストカード型って特殊すぎるタイプのレコードです。

マウスは大きさの参考でおいてます。

 

10インチも僕はこのHomecomingsのレコードしか持ってなくて
7インチ12インチに比べるとシェアは相当少ないと思います。

ざっくりと、シングルとかは7インチ、アルバムだと12インチって思ってあながち間違いじゃないです、
12インチの方が見栄えとか良いのでシングルを12インチにする ってパターンはあれど逆はないかと

↓これ僕の今年5月のツイートなんですけど
模様替えと同時に雰囲気変えれるのでジャケットは大きい方がやっぱり好き。

https://twitter.com/smrpmc/status/735799537667690496

 

では次に2)プレーヤーについて

これはホントにピンキリだと思います。
安いのは1万以下で買えるし高いものはウン十万かと

とりあえずこの記事じゃ自分が使ってるやつをレポートします。

僕が持ってるのは ION Audioってメーカーの air LPというもの。
ION audioは多分レコードプレーヤーを買おうとする人なら最初に目にするってくらい
安価でプレーヤーを販売してるところです。

なんでair LPにしたのかというと、bluetoothでレコードの音を飛ばせるから、これに尽きますね。

air LPより前にION audioから販売開始されていたMAX LPとArchive LPはもちろん、
当時調べた感じ、安いモデルでbluetooth搭載の物は全然なかったので即決でした

 

ちなみに安いので良いからとArchive LP(¥8,000)を買おうと思っている人がいるなら
絶対にお勧めしません、カバーがついてないのでホコリまみれになります。

bluetoothはいらないけど、って人ならMAX LPを買うべきかと。
この3つのプレーヤーともパソコンがあればデジタルへの録音ができる仕様になってます

またair LPはbluetooth搭載の代わりに本体にスピーカーがついてません。
外部スピーカーないしはパソコンが必須です。

 

あと、僕はbluetooth機能使えてません、いつからか壊れてしまったのか
無線で飛ばすと変なノイズが入るようになってしまいました。使う際は慎重に。。

今は下の写真のようにSONYのスピーカーにケーブルでつないで再生しています。

img_0567

↓air LP製品ページ

http://ionaudio.jp/airlp/

 

今日はここまで!
また3)4)5)についてはかならず近日中に更新します!ぜひ楽しみに待っていただけると嬉しいです!

 

中途半端な記事で消化不良だと思います!申し訳ない!
そんな方はこのサイト内の別記事で満足してもらえたらと思います

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