about ”kinz up”

キャッチコピーは「Justなウェブメディア」

紹介する音楽はオシャレでカッコいい音楽です。

kinz upは記事書く人がが良いと思ったものを発信して、受け手の皆さんは自分のセンスに合った良いとこ取りをする。ちょっとセンス合わないと思ったらスルーしてくれればいい。そんな適当な、Justなウェブメディアです。

(特に大きくする予定もないので一人で執筆やってます。更新頻度などはご愛敬で)

 

・活動内容

基本はウェブサイトでの記事執筆。

主な記事は、気になってるアーティストの紹介や新しく公開された音源、MVの紹介。
最近はリリースinfoやライブinfoのニュースについても、気になるところはピックアップして記事に。

後はイベントの企画やってます。
2017年2月には初主催の企画を実施して、それこそオシャレなカッコいいアーティストの揃ったkinz upらしいイベントをできたと思ってます。

過去のイベント「Bringly up」出演者には
TOKYO HEALTH CLUB, 唾奇×Sweet William, Ryohu(KANDYTOWN), STUTS, maco marets, 大比良瑞希, Lucky Kilimanjaroなど多様なジャンルから良いライブをしてくれるアーティストを招いてやっています。

http://and-make.com/bringlyup4

 

・今後の計画

やりたいことはたくさんあって、アーティストインタビューなど記事の充実はもちろんのこと

レーベルとしてレコード制作業務をやってみたいと思うし、
ウェブにとどまらず雑誌の制作もしてみたい。

近い目標としては飲食店以上バー未満のお店を経営できたらな、と。

サッカーをはじめとしてスポーツが好きなので、音質の良いスピーカー揃えて
オシャレな音楽を聞きながらお酒を飲んだりするのはもちろん、ワールドカップやJリーグ、深夜のヨーロッパサッカーなど、みんなで盛り上がれるスポットを作るのが夢だったりします。

よく「音楽の力で○○したい」なんてすばらしいキャッチコピーを掲げてるメディアやサイトさんを見かけるけど、kinz upではそんなスゴイ事考えてません。

僕らは僕らがオシャレだ!カッコいい!楽しそう!と思うものを勝手に共有したり企画したりするのでみなさんはぜひ利用してください。

 

スルーしても良いよの代わりにtwitterで絡んでくれる方や、
フォローしてくれてる方には120%の感謝を持って接します。大好きです。

これからもよろしくお願いします!

 

アーティスト様には記事掲載の依頼や企画持ち込み待ってますし、
ライター志望の方のkinz upへのJoinの連絡も待ってます。どうぞお気軽に。

基本的に連絡はTwitterのDMで。お待ちしています。
一緒に好きなもの発信しましょう。

kinz up ぐっち (2018/3/17)

https://twitter.com/kinz_up


 

記事を書いてる人 (2017年3月17日現在)

ぐっち:http://and-make.com/gucchi/

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